
十勝・陸別町で薬用植物やハーブを栽培し、商品開発を行っている「種を育てる研究所(タネラボ)」の商品5種類を、登別で扱っています。
冬は日本一寒い町として知られる陸別町で、商品の大事な成分となる原料から育て、大手製薬会社の研究員としての経験を生かした薬剤師さんが生み出したオリジナル商品です。
一部の商品は店内にサンプルを用意してありますので、ぜひお試しください!
■エッセンシャルオイル「りくべつのかおり」■
陸別町で育った針葉樹であるトドマツとアカエゾマツから、ほんの少ししか採れないエッセンシャルオイルは、それぞれの香りがギュッと凝縮されています。

■珍しいハーブティー「キバナオウギ葉茶」■
病院でも使われる漢方処方にも含まれる生薬の黄耆(おうぎ)は根の部分ですが、その葉の部分をハーブティーに仕上げ、使いやすいティーバッグになっています。

■太陽と畑のハンドクリーム■
過酷な環境下で働く手を、陸別の畑から生まれた植物で守りたい━━という想いから生まれたハンドクリームは、爽やかな香りとしっかり保湿が特徴です。


